今学校ですが、勉強に集中できなくて、、、、、
俺は犬が大好きだ。犬馬鹿だと言われてもおかしくないぐらいだ。普段、桜の花落ちる秋なら、思い出す季節、そして、懐かしい人を思い出す季節のはずだ。でも、俺はそんな人がいないせいか、あるいは犬馬鹿のせいか、人間より犬が俺の頭に浮かんでしまうのだ。今までの飼っていた犬達の顔が一つ一つ星が輝いている夜空に現れのだ。普通なら離れた恋人とかその当時、片思いした人顔とかが浮かぶはずだが。>_<;;少し情けない話だ。でも、犬たちのことを考えることが楽しかった。そして、自分で笑った。こんな俺本当にアホだな~と^^;。
こんな俺、実は日本で犬を買ったことがあった。その犬の名は『ハッピー』だ。『ハッピー』はとても恥かしがり屋で、ヤンキーな女の子だ。一手に乗せる大きさで、全体的にボディは真っ白だったけど、唯一、目と手足のところだけは真っ黒かった。まるで、縫いぐるみのパンダのように可愛かった。でも、彼女には縫いぐるみにはない、黒宝石のようにいつも輝く目と、いつも甘える可愛い声を所有していた。まさに~犬天使だった。
買った当時は、生まれてわずか1ヶ月だったので、しつけを全部俺がおしえなきゃいけなかった。正直、大変な作業だった。でも、その分楽しかった。どのぐらい忙しくても楽しかった。彼女といるときは時間の流れの原理すら忘れるぐらいだった。彼女に一番最初に教えないといけないしつけは、『おトイレ』だった。女のくせに堂々と俺の前で、女性特有な姿勢で何気なくオシッコをしていたので本当に困った。それも、ずっと俺を見つめながら、、>_<自分のオシッコやるのになんで俺を見るかは未だに原因不明だ。ホンマに彼女は大丈夫だといっても、俺の方がなんか見てはいけないものを見た気がした。―.―;; 気まずかった。オシッコはまだ大丈夫だったけど、ウンコは大変だった。小身体のくせに出るのは多かった。本当に多かった―.―;;匂いも相当なものだった。今まで、数多くの犬にしつけを教えたけど、おトイレのしつけまで教えた経験はなかったので、さすがの俺も参った。彼女に俺と一緒に住むとしてのルールを教えるために、犬に関する専門的な本を買ってた。昼間は電車の中で、授業中、ご飯食べながら本を見て、夜は読んだ通りに彼女にしつけをしてた。でも、強気な彼女はなかなか素顔で受け入れてくれなかった。暴れたり、噛んだり、泣いたり、まさに人間の女そのものだった。>_<;; 何回教えても、畳みの上に布団の上にウンコをたっぷりやることをやめなかった。もう、、、俺は泣きたかった。あんなご立派なピカピカなトイレを作ってあげたのに、なんでいつもわざわざ俺の寝る布団でやるのかよと!俺の一番衛生がいいところがお前のトイレに見えるかよと!本当に参ってた。幸いに俺が寝るときは布団にウンコをやらなかった。もし、やったら朝起きて大パニックになったかも。でも、こんなに強気な彼女も寝る時だけは大人しく、かわいい子だった。真っ白いおなかを表に寝る姿今も見てるような気がする。寝顔を見つめるとつい、俺の布団にウンコをした代わりにいたずらをしたくなった。それで、足裏を髪の毛でくすぐったり、耳を引っ張ったり、尻尾を引っ張ったり、彼女の顔に向かってオナラをしたり、まさに悪魔だった。ふふ、、b_b~ フォ~フォ~ 。
こんなに彼女といる間は、楽しくて飽きたことがなかった。彼女はまさに、恋人のような存在だった。幸せそのものだった。一日中の疲れた体と精神を癒してくれる『神薬』のようなものだった。彼女は人間の『喜怒哀楽』を全部持っていた。彼女は機嫌はいいと、4.5畳しかない家の中を真っ白くホコリを立てながら走り回るのだ。
小さい体で家の隅隅まで入って、いきなりいなくなって探して見ると、テレビの後ろでゴキブリと喧嘩しているじゃないか。女のくせに胆はなかなかのものだった。でも、激烈は戦争を終えて勝利者はいつもゴキブリだった。毎回彼女は、尻尾すっかり落として助けでくれと、慌てながら俺の胸に飛び込んでた。まさに言葉そのままの負け犬だった。後ろではゴキブリがにゃにゃ笑ってる^^。彼女は俺の胸でその黒宝石のような光る目でうるうるしながら俺の目を見つめてる、、、、、、、―.―;; これは彼女特有の暗視だった。―.―;;
はい~はい~、、わかった!今度は俺が、ゴキブリとの戦争に立ち上がった。人間が犬の目刺しに負けるなんで情けない、、、後ろにはハッピーが心配な目で見つめているー.ー;。<-うそ! そのとき、こいつは五センチぐらいの尻尾を振りながら美味しく飯を食っていた。―.―;;、でも、ゴキブリも俺の長年の敵だから、、、まぁまぁ~~ふふ、、、やっちゃおう
今日は、ここまで、、、そろそろ、勉強しなきゃ~ チェックをしてない文章だから、文句は禁止!b_b
俺は犬が大好きだ。犬馬鹿だと言われてもおかしくないぐらいだ。普段、桜の花落ちる秋なら、思い出す季節、そして、懐かしい人を思い出す季節のはずだ。でも、俺はそんな人がいないせいか、あるいは犬馬鹿のせいか、人間より犬が俺の頭に浮かんでしまうのだ。今までの飼っていた犬達の顔が一つ一つ星が輝いている夜空に現れのだ。普通なら離れた恋人とかその当時、片思いした人顔とかが浮かぶはずだが。>_<;;少し情けない話だ。でも、犬たちのことを考えることが楽しかった。そして、自分で笑った。こんな俺本当にアホだな~と^^;。
こんな俺、実は日本で犬を買ったことがあった。その犬の名は『ハッピー』だ。『ハッピー』はとても恥かしがり屋で、ヤンキーな女の子だ。一手に乗せる大きさで、全体的にボディは真っ白だったけど、唯一、目と手足のところだけは真っ黒かった。まるで、縫いぐるみのパンダのように可愛かった。でも、彼女には縫いぐるみにはない、黒宝石のようにいつも輝く目と、いつも甘える可愛い声を所有していた。まさに~犬天使だった。
買った当時は、生まれてわずか1ヶ月だったので、しつけを全部俺がおしえなきゃいけなかった。正直、大変な作業だった。でも、その分楽しかった。どのぐらい忙しくても楽しかった。彼女といるときは時間の流れの原理すら忘れるぐらいだった。彼女に一番最初に教えないといけないしつけは、『おトイレ』だった。女のくせに堂々と俺の前で、女性特有な姿勢で何気なくオシッコをしていたので本当に困った。それも、ずっと俺を見つめながら、、>_<自分のオシッコやるのになんで俺を見るかは未だに原因不明だ。ホンマに彼女は大丈夫だといっても、俺の方がなんか見てはいけないものを見た気がした。―.―;; 気まずかった。オシッコはまだ大丈夫だったけど、ウンコは大変だった。小身体のくせに出るのは多かった。本当に多かった―.―;;匂いも相当なものだった。今まで、数多くの犬にしつけを教えたけど、おトイレのしつけまで教えた経験はなかったので、さすがの俺も参った。彼女に俺と一緒に住むとしてのルールを教えるために、犬に関する専門的な本を買ってた。昼間は電車の中で、授業中、ご飯食べながら本を見て、夜は読んだ通りに彼女にしつけをしてた。でも、強気な彼女はなかなか素顔で受け入れてくれなかった。暴れたり、噛んだり、泣いたり、まさに人間の女そのものだった。>_<;; 何回教えても、畳みの上に布団の上にウンコをたっぷりやることをやめなかった。もう、、、俺は泣きたかった。あんなご立派なピカピカなトイレを作ってあげたのに、なんでいつもわざわざ俺の寝る布団でやるのかよと!俺の一番衛生がいいところがお前のトイレに見えるかよと!本当に参ってた。幸いに俺が寝るときは布団にウンコをやらなかった。もし、やったら朝起きて大パニックになったかも。でも、こんなに強気な彼女も寝る時だけは大人しく、かわいい子だった。真っ白いおなかを表に寝る姿今も見てるような気がする。寝顔を見つめるとつい、俺の布団にウンコをした代わりにいたずらをしたくなった。それで、足裏を髪の毛でくすぐったり、耳を引っ張ったり、尻尾を引っ張ったり、彼女の顔に向かってオナラをしたり、まさに悪魔だった。ふふ、、b_b~ フォ~フォ~ 。
こんなに彼女といる間は、楽しくて飽きたことがなかった。彼女はまさに、恋人のような存在だった。幸せそのものだった。一日中の疲れた体と精神を癒してくれる『神薬』のようなものだった。彼女は人間の『喜怒哀楽』を全部持っていた。彼女は機嫌はいいと、4.5畳しかない家の中を真っ白くホコリを立てながら走り回るのだ。
小さい体で家の隅隅まで入って、いきなりいなくなって探して見ると、テレビの後ろでゴキブリと喧嘩しているじゃないか。女のくせに胆はなかなかのものだった。でも、激烈は戦争を終えて勝利者はいつもゴキブリだった。毎回彼女は、尻尾すっかり落として助けでくれと、慌てながら俺の胸に飛び込んでた。まさに言葉そのままの負け犬だった。後ろではゴキブリがにゃにゃ笑ってる^^。彼女は俺の胸でその黒宝石のような光る目でうるうるしながら俺の目を見つめてる、、、、、、、―.―;; これは彼女特有の暗視だった。―.―;;
はい~はい~、、わかった!今度は俺が、ゴキブリとの戦争に立ち上がった。人間が犬の目刺しに負けるなんで情けない、、、後ろにはハッピーが心配な目で見つめているー.ー;。<-うそ! そのとき、こいつは五センチぐらいの尻尾を振りながら美味しく飯を食っていた。―.―;;、でも、ゴキブリも俺の長年の敵だから、、、まぁまぁ~~ふふ、、、やっちゃおう
今日は、ここまで、、、そろそろ、勉強しなきゃ~ チェックをしてない文章だから、文句は禁止!b_b
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코멘트 (15)
조선말로 썼으면 영 좋겠습니다 이거 읽어보는데 시간이 걸린단말이 알아보기두 바쁘그 진짜로 !!!!!
慣れですよ、、、
대답두 일어로 하는구나
真っ白で、暴れんぼうな犬、、今想像していますよ。kkkきっと可愛いんだろうな。
私も実は犬が大好きですが、日本で自分の面倒だけで、もうはらはらですよ。
日本の犬は又何故そんなに高いですか?(@-@)
今度、家に帰ったら思い切り犬と遊ばなきゃ!!
ハッピーはもうトイレを使っているかな?
次回を楽しみにしてます!!
私も実は犬が大好きですが、日本で自分の面倒だけで、もうはらはらですよ。
日本の犬は又何故そんなに高いですか?(@-@)
今度、家に帰ったら思い切り犬と遊ばなきゃ!!
ハッピーはもうトイレを使っているかな?
次回を楽しみにしてます!!
面白かった、ありがと
子犬のトイレしつけの方法を教えてください。
선인장さん:そうですね、、後書こうと思うけど、本当に自分が忙しかったせいで、犬の面倒をちゃんと見れなくて、少し犬に申し訳ない気分でした。犬がなぜ高いか、、知りませんでも、
ワクチンとかやるからじゃないですかねぇ?
빌리さん:もっと面白いでは後ろです。ふふ、、
ailan.comさん:大変ですよ。大変、、、時間もかかるし、とにかくワンちゃん用のおトイレ
を買ってください。それからいつもその上で「やる」ように注意しなきゃいけません。
それから、他のところに「やった」と言って、怒るか叱ってはいけません。
褒めてください。いつも褒めてください。褒める方法は頭撫でるのではなくて、犬の胸を軽く叩くか、撫でてやってください。
ワクチンとかやるからじゃないですかねぇ?
빌리さん:もっと面白いでは後ろです。ふふ、、
ailan.comさん:大変ですよ。大変、、、時間もかかるし、とにかくワンちゃん用のおトイレ
を買ってください。それからいつもその上で「やる」ように注意しなきゃいけません。
それから、他のところに「やった」と言って、怒るか叱ってはいけません。
褒めてください。いつも褒めてください。褒める方法は頭撫でるのではなくて、犬の胸を軽く叩くか、撫でてやってください。
흠 ...그 강아지때문에 오야상한테 미움받은적두 있었구 ....
그래도 그 강아지 지금은 너하구 같이 있지 않아서 복 많이 누리고 있을꺼다 ㅎㅎㅎ
그래도 그 강아지 지금은 너하구 같이 있지 않아서 복 많이 누리고 있을꺼다 ㅎㅎㅎ
「足裏を髪の毛でくすぐったり、耳を引っ張ったり、尻尾を引っ張ったり、彼女の顔に向かってオナラをしたりする悪魔」様^^
教えてちょうだい~~~~~
参ったVB-LOVEさんの顔って??
ふふ~
どうなんだー
クスクス~~
教えてちょうだい~~~~~
参ったVB-LOVEさんの顔って??
ふふ~
どうなんだー
クスクス~~
チビ~
違うはお家さんはただの犬嫌いなの!つか、、、今ころあのハッピーに子供がいるかも。ハッピー2、、ふふ、
違うはお家さんはただの犬嫌いなの!つか、、、今ころあのハッピーに子供がいるかも。ハッピー2、、ふふ、
奇跡 どんな顔?微笑み笑んでる悪魔の顔だったかも、、ははははは、、、b_b
犬マジ可愛いよ~ 俺サラリーマンになって生活余裕ができたら、また犬を買うつもりなの。
犬マジ可愛いよ~ 俺サラリーマンになって生活余裕ができたら、また犬を買うつもりなの。
犬大好きなヒトは、
だいたい子供も大好きなヒト ^_^
VB-LOVEさんはどうだー
ちなみに、
私、犬と子供は大好きですよぉ。
ふらら~ふらら~
だいたい子供も大好きなヒト ^_^
VB-LOVEさんはどうだー
ちなみに、
私、犬と子供は大好きですよぉ。
ふらら~ふらら~
저런...
너구리보다 그 강아지가 더 이쁜겨???
너구리보다 그 강아지가 더 이쁜겨???
犬。かわいいとは思うけど、飼おうと思ったことがないです。
楽しそうですね。
楽しそうですね。
