延边大学欢迎您!2013年8月
第三回中・日・韓・朝言語文化比較研究
国際シンポジウムのお知らせ
(第三届中日韩朝语言文化比较研究国际研讨会通知)
中国・延辺大学
関係者各位:
時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
ところで、2009年夏の第一回中・日・韓・朝言語文化比較研究国際シンポジウム、2011年夏の第二回国際シンポジウムに続き、今年(2013年)8月延辺大学において第三回中・日・韓・朝言語文化比較研究国際シンポジウムが開催される運びと相成りました。ご周知の通り、本シンポジウムの開催地である延辺地域は地政学的に北朝鮮、ロシアと国境を接している国境都市で、地理的・文化的・経済的に中・日・韓・朝・ロを結ぶ非常に重要な交流の拠点であります。また、日本語教育ばかりでなく、朝鮮民主主義人民共和国と民間の人的・物的交流の最も盛んな地域でもあります。このたび開催する三度目の国際シンポジウムもほかならぬ、この地域における日本研究を中心とする人文社会系学術研究の更なる活性化とそれによる経済的効果の増大を期するのが主な目的であります。
昨今、中日間で領土問題をめぐって不愉快なイシュが多発し、不協和音が続いていますが、だからこそ、国家的・民族的・政治的な障壁を乗り越え、東アジア諸国を視野に入れた、このような国際的・学際的シンポジウムを開催する必要があるのではないか、と思慮されます。したがって、今回も2009年度、2011年度のシンポジウムに劣らず、国内外の多くの方々にご参加いただき、シンポジウムの主題をめぐる活発なご発表がありますよう、心より期待しております。
1.参加資格
日本研究を中心とした人文社会系の研究、特に比較・対照研究に興味のある方ならどなたでも参加できます。
2.大会日程
8月19日(月) 受付
8月20日(火)~21日(水) 開会式・論文発表・閉会式
8月21日(水)~22日(木) 特別企画:院生合宿プログラム(検討中)
◆8月22日(木)~国内・国外旅行(長白山、防川、図門、ロシア・ウラジヴォストーク、北朝鮮・羅先市予定。自由参加、諸費用は自己負担)やその他の文化活動
3.シンポジウムの主題
■東アジアにおける日本学研究の新しい視点(言語、文化、文学、教育、社会等)
(1)日本研究を中心とした中・日・韓・朝人文系の比較・対照研究と一般研究
(2)東アジアにおける日本研究の現状と展望
(3)多言語の共存と言語教育
(4)異文化の対話と価値観の多様性
(5)中国少数民族地域における日本語教育
(6)偽満州国(旧満州国)をめぐる日本研究
4.お申し込み
参加希望者は申込書に必要事項をご記入後、日本語の要旨(800-1000字、必ず規定を守ること)と
ともに、2013年5月30日まで下記のシンポジウム準備委員会に送ってください。要請状とシンポジウ
ムの日程表は準備委員会で論文審査後に順次発送します。なお、論文要旨はワード形式で作成し(文
字の大きさ、10ポイント)、申込書とともに電子メール(必ず添付ファイルで)で送ってください。
5.会費
一般600元、大学院生400元
ようこそ延辺大学へ![]()
会費には資料代(予稿集など)、記念品代、市内移動費、受付当日(19日)夕食代から21日の昼食代、論文集出版費用などが含まれています。
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6.論文集
シンポジウムで発表された論文の中から優秀論文として50篇前後を厳選し、『日本語言文化研究』第
三輯に掲載しますが、投稿論文数が多い場合は、別に『延辺大学学報』または『東疆学刊』の特集号として発刊する予定です。
7.論文発表使用言語
本シンポジウムは多国籍の参加者が予定されているので、発表言語は原則的に日本語に限らせていただきます。その他の言語で発表する際は、別途日本語によるPPTの論文概要を用意してください。
8.主催・共催者
主催:延辺大学外国語学院、延辺大学日本学研究所
共催:新潟県立大学、福岡国際大学、明治大学教養デザイン学科、弘前大学教育学部・人文学部、韓国日語日文学会、朝鮮民主主義人民共和国・金日成総合大学、社会科学院(交渉中)など
後援:在瀋陽日本国総領事館(未定)、カシオ上海有限公司(未定)、国際交流基金北京文化センター
延辺大学出版社等
9.連絡先
郵便番号 〒133002 中国吉林省延吉市公園路977号 延辺大学日本学研究所071信箱
お問い合わせ:安勇花, 徐瑛(電話:0086-433-2732095,2733868,緊急時は13844358481李まで)
E-mail:ybribenxue@163.com(お申し込み専用)
「第三回中・日・韓・朝言語文化比較研究シンポジウム」準備委員会
2013年2月吉日 文責 李東哲
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第三回中日韓朝言語文化比較研究国際シンポジウム(2013)
申 込 書
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氏 名 |
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性 別 |
1.男 2.女 |
国 籍 |
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勤 務 先 |
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職位(職称) |
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電 話 |
勤務先or自宅電話 |
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携帯電話 |
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連 絡 先 |
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E-mail: | ||||||
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論 文 テーマ |
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その他のご要望やご提案、またはご不明な点 |
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注:大学や研究機関にお勤めの方は「職位(職称)」欄に「教授」、「講師」、「研究員」などと記
ようこそ延辺大学へ!2013年8月
入し、大学院生は「院生」、その他は「一般」とご記入ください。
コメント (4)
다음 발표를 위해서
그러구보이 동생 리강철이 요즘 즘즘하네...

5월30일까지면 두주일밖에 안남았는데 발표할만한 논문을 써낸다는건...
2009년,2011년에 발표됐던 논문들이랑 참고로 보고 싶은데 어디 게재되여있는것이 없습니까?