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코멘트 (4)
걍 그렇수꾸마..
세븐에 오나질 하자해두 헐채지므/.
세븐에 오나질 하자해두 헐채지므/.
가봤는데 너무 이윤이 팍 높은건 아닌거같읍데다,
꼭 부부둘이 해야하구,그러면 둘다 안정되지 못한 상태죠,
제일 바쁜 고비일때는 두사람이 같이두 순이윤이 20만두 못될 각오두 해야하구,
휴,그거 하자니 신경두 많이 써야되구,
생각처럼 큰돈 팍 벌거는 아닙데다,
꼭 부부둘이 해야하구,그러면 둘다 안정되지 못한 상태죠,
제일 바쁜 고비일때는 두사람이 같이두 순이윤이 20만두 못될 각오두 해야하구,
휴,그거 하자니 신경두 많이 써야되구,
생각처럼 큰돈 팍 벌거는 아닙데다,
인트넷 뒤져 온글 입니다..
コンビニ経営を目指す貴方。
コンビニ経営に明日の幸せを夢見て『俺は決して生き地獄に嵌らない』と、自信満々、やる気に燃える貴方は,コンビニ経営に向いていると思いますが、コンビニ経営者の実態と、世間に蔓延している詐欺事件となんら変わらないコンビニチエーンの仕組みを知ると、なお一層、『生きたまま地獄』』に嵌る確立が少なくなります。
なぜコンビニ経営者が経営に生き詰まり、自殺、夜逃げ、借金地獄、果てはサラ金までに手を出し、挙句には焼身自殺した者さえいます。なぜコンビニ経営者が喘ぎ苦しむ現実が存在するのでしょうか。
コンビ二経営を目指す貴方。
決してコンビに開業説明会などで聞いた話を鵜呑みにしないで下さい。
ひとつひとつの詳細をあなた自身が明確に把握してください。
コンビニ経営を希望する貴方。どんな些細な疑問でも絶対に見逃せません。
契約書にサインをする前に必ずコンビ二経営者、コンビニ専門のコンサルタント、弁護士に相談することをお勧めします。
コンビニ経営説明担当者は、希望に燃え浮かれる貴方を目の前にして、コンビニを開業してから貴方が不利になるような事柄は口が裂けても絶対に開示しないでしょう。
開業してから、こんなはずではなかった。と、貴方が怒っても、それは後の祭りです。貴方の意思で契約書にサインをしてしまったのです。
コンビニ経営の恐ろしさを知らずに『生き地獄』に家族を巻き添えにし一歩足を踏み込んでしまった貴方。
この先長い間苦労し悩むことでしょう。
その苦しみは、閉店してからも当分の間続くことでしょう。運よく貴方が高額の宝くじにでも当選すれば金銭苦から一気に開放さらることでしょうが、失ってしまつた家族と貴方の人生。貴重な時間は二度と戻りません。
貴方には莫大な負債が残り利益が出るのは本部だけです。貴方にとって、なにひとつ益のない長い時間をただ浪費してしまうのです。
コンビニ経営希望者を騙し何食わぬ顔をして『生き地獄』に誘(いざな)うのが、コンビニ開業説明担当者の役割なのです。コンビニ開発担当者にも家族がいることでしょう。自分の家族を養うためには、会社の方針に従い貴方を騙す結果になろうともそれはそれで仕方がない事なのです。結果、貴方と貴方の家族がコンビニ経営に少しでも躊躇するような話は決してしません。
たとえば、
貴方が開業してから、貴方が本部に支払うロイヤルティー料というものがあります。
ロイヤルティーとは、簡単に言うと、本部の顔、看板料と考えても良いでしょう。
そのロイヤルティーが問題です。
本部に支払うロイヤルティー料の利率を、貴方は契約書にサインするまえに、必ず把握しておく必要があります。と、言っても、開業担当者は、本部に支払うロイヤルティーが経営者にとって、貴方の獲るはずの利益(利益イコール、貴方の生活費)をいかに圧迫する制度なのか詳しくは話さないでしょう。
と言うのは、
コンビニ経営希望者が冷静沈着に、開店してからの売り上げから諸々の諸経費などをマイナスし計算すると、コンビ二経営者はは儲かず、本部だけが利益を出す仕組みに気がついてしまうからです。
後日、開店してから当初予想より売り上げが悪く、生活費も捻出できない状態になったとき、ロイヤルティー料がいかに経営を圧迫する制度なのか気がついても後の祭りです。
ロイヤルティーが高すぎる。もう少し利率を下げてくれ,これでは生活が出来ない。
などとロイヤルティー問題で問題が生じたら、
「あの時、間違いなくロイヤルティーの話をした」と、担当者は言い逃れが出来ます。そして、貴方もロイヤルティーの話は間違いなく聞いているのですが、日ごろ冷静沈着、何事にも石場を叩いて渡る慎重な貴方も、言葉巧みに操る担当者に、いつしか心が浮つきコンビニ本部の仕組んだ巧みな罠に絡めと捕られ、知らず知らずのうちに『生き地獄』に嵌っていくのです。。
貴方は後日「いや、聞いていなかった」などと、言い訳はできません。契約書にもきちんと明記されています。
経営条件、チエーンにより多少ロイヤルティーの利率が異なりますが、だいたい35%から45%と考えてよいでしょう。30%、または50%のチエーンもある。
始めからコンビニ(様々なコンビニチエーンが存在する)希望者を騙す目的で設立したコンビニチエーンには、安いロイヤルティーで誘(いざな)い後で身包みをはぐ悪辣(あくらつ)なチエーンも、時折、新聞紙上に掲載される。
〜
ロイヤルティー料金が、いかに重要化というと、
ロイヤルティーの支払いは貴方の店の売り上げ粗利(あらり)から支払います。
●ということは、もし貴方の店の売り上げが日商30万円として計算すると。
〇日商30万―仕入原価(75%として計算)22万5千円=すると粗利は7万5千円。
〇粗利7万5千円−ロイヤルティー40%=3万円(本部に支払うロイヤルティー合計)。
〇すると本部にロイヤルティーを支払った残金。4万5千円が貴方の店の粗利(あらり)と成ります。
4万5千円も利益が出た。
「すごい」などと勘違いしないで下さい。
上記4万5千円は、あくまでも貴方の店の粗利なのです。純運利益ではないのです。
4万5千円から、経営者が支払わなくてはならない必要経費があります。
店を維持するためには絶対不可欠な必要な金額です。
その経費の内訳を簡単に記載すると、
1.…………夜勤勤務者の人件費(夜の11時から翌朝の6時ころまで。店により異なる)現在夜勤勤務者の日給は通常1万円。
夜勤者は通常2名=夜勤勤務者に支払う一日辺りの人件費=2万円。
2.…………昼間勤務、パートさんの人件費(朝8時頃から夕方の五時ごろまで)現在平均すると通常時給900円ていど。
昼間勤務パート、通常2名と計算すると一日辺りの人件費=約1万6千円。
2名雇うと経営が困難な店は昼勤務のパートさんを1名にしているところもある。
3.…………バイト夕方二人勤務に支払う時給、約900円(夕方5時ごろから夜の11時ごろまで)。
通常2名として計算すると。一日辺りの人件費。10800円。
そして忘れてはならないのが、開店時本部から借り受けた商品仕入れ代金。
本部が開店のお祝いにと商品をただで貴方に提供してくれるはずがありません。
その商品仕入れ代金、開店時、店の大きさで異なりますが、だいたい500万円から大型店で700万円〜1000万円いじょうになります。
初期商品仕入れ代金は全て貴方の借り入れとなるのです(仕入れ代金は、貴方が店を継続している間、常に発生します)
借入金は本部に返金するのが当然です。
その返済金額は、だいたい利益の30%ほどでしょうか。
と、すると、
上記簡単に計算してみましたが、察しの早い貴方の気がついたとおりです。
日商30万を売り上げる店で、必要人件費が46,000円ていど掛かってしまうのです。
そして、廃棄ロス代金(一日約1万円)に、万引き内引(うちびき)きによる棚不足代金。
さらに商品仕入れ代金の返済金が、純利益の30%
素早く計算した貴方。
どうです利益(生活費)が出ましたか。
さーこうなったら、望むと望まないに拘らず、貴方と貴方の大切な家族は『生き地獄』に一直線。
出口の無い淵なし沼、奈落の底に転げ落ちていくことでしょう。
そして貴方は最低保障制度の適用を受けることになります(変な制度です。後日記載していきたいと思います)
もちろん、店員なんか雇わずマネージャーと二人で一年365日、店を切り盛りする。夜勤も昼勤もこなし、人件費も大幅に削る。とお考えの貴方には余計なお世話ですが。
もう少し、話を続けると、貴方の大切な家族の生活を維持するためには、目に見えない出費が嵩むことをお忘れないで下さい。
コンビニ経営者の貴方は個人業者なのです。
奥さんと二人で健康保険料に加入しなくては成りません(一人、15,000円ほど)
そして、国民年金に二人で加入(一人、役15,000円ほど)
さらに公共料金の支払いが待っています。
住民税に所得税。
子供の学費に、健全な生活を営むための最低限度の生活費。
そして、店を維持するための設備費。床掃除から防犯テレビ(リース代が必要)。
ロイヤルティー制度は、貴方の店が例え困難に陥り生活に困窮しても、本部だけは必ず利益が生じる仕組みなのです。
もし貴方が類まれなる幸運に恵まれ、日商50万60万と売り上げが伸びても決して糠喜びしないで下さい。売り上げが伸びるほど本部に支払うロイヤルティーの額も増大するのは理の当然です。そして、右肩上がりの売り上げに同調して必要経費も膨張します。
私がコンビニを経営していた当時の仲間たちと、売り上げ情報を交換していました。運がよく売り上げに恵まれた店もあれば、開店した時点から客数が少なく売り上げに苦慮している店もありましたが、利益を比べるとさほど差がありませんでした。
蛇足ですが、売り上げ日商30万円の店が全国に1万店と仮定し計算すると。本部に入金されるロイヤルティーは天文学的な数字になります。
その裏側には金策に走り回るコンビニ経営者の悲惨な現実が存在するのです。
次回万引きと内引きに付いて投稿してみたいと思っています。
毎日のようにオープンするコンビニを見ていて、成功すれば良いのにと思うこのごろです。
コンビニ経営を目指す貴方。
コンビニ経営に明日の幸せを夢見て『俺は決して生き地獄に嵌らない』と、自信満々、やる気に燃える貴方は,コンビニ経営に向いていると思いますが、コンビニ経営者の実態と、世間に蔓延している詐欺事件となんら変わらないコンビニチエーンの仕組みを知ると、なお一層、『生きたまま地獄』』に嵌る確立が少なくなります。
なぜコンビニ経営者が経営に生き詰まり、自殺、夜逃げ、借金地獄、果てはサラ金までに手を出し、挙句には焼身自殺した者さえいます。なぜコンビニ経営者が喘ぎ苦しむ現実が存在するのでしょうか。
コンビ二経営を目指す貴方。
決してコンビに開業説明会などで聞いた話を鵜呑みにしないで下さい。
ひとつひとつの詳細をあなた自身が明確に把握してください。
コンビニ経営を希望する貴方。どんな些細な疑問でも絶対に見逃せません。
契約書にサインをする前に必ずコンビ二経営者、コンビニ専門のコンサルタント、弁護士に相談することをお勧めします。
コンビニ経営説明担当者は、希望に燃え浮かれる貴方を目の前にして、コンビニを開業してから貴方が不利になるような事柄は口が裂けても絶対に開示しないでしょう。
開業してから、こんなはずではなかった。と、貴方が怒っても、それは後の祭りです。貴方の意思で契約書にサインをしてしまったのです。
コンビニ経営の恐ろしさを知らずに『生き地獄』に家族を巻き添えにし一歩足を踏み込んでしまった貴方。
この先長い間苦労し悩むことでしょう。
その苦しみは、閉店してからも当分の間続くことでしょう。運よく貴方が高額の宝くじにでも当選すれば金銭苦から一気に開放さらることでしょうが、失ってしまつた家族と貴方の人生。貴重な時間は二度と戻りません。
貴方には莫大な負債が残り利益が出るのは本部だけです。貴方にとって、なにひとつ益のない長い時間をただ浪費してしまうのです。
コンビニ経営希望者を騙し何食わぬ顔をして『生き地獄』に誘(いざな)うのが、コンビニ開業説明担当者の役割なのです。コンビニ開発担当者にも家族がいることでしょう。自分の家族を養うためには、会社の方針に従い貴方を騙す結果になろうともそれはそれで仕方がない事なのです。結果、貴方と貴方の家族がコンビニ経営に少しでも躊躇するような話は決してしません。
たとえば、
貴方が開業してから、貴方が本部に支払うロイヤルティー料というものがあります。
ロイヤルティーとは、簡単に言うと、本部の顔、看板料と考えても良いでしょう。
そのロイヤルティーが問題です。
本部に支払うロイヤルティー料の利率を、貴方は契約書にサインするまえに、必ず把握しておく必要があります。と、言っても、開業担当者は、本部に支払うロイヤルティーが経営者にとって、貴方の獲るはずの利益(利益イコール、貴方の生活費)をいかに圧迫する制度なのか詳しくは話さないでしょう。
と言うのは、
コンビニ経営希望者が冷静沈着に、開店してからの売り上げから諸々の諸経費などをマイナスし計算すると、コンビ二経営者はは儲かず、本部だけが利益を出す仕組みに気がついてしまうからです。
後日、開店してから当初予想より売り上げが悪く、生活費も捻出できない状態になったとき、ロイヤルティー料がいかに経営を圧迫する制度なのか気がついても後の祭りです。
ロイヤルティーが高すぎる。もう少し利率を下げてくれ,これでは生活が出来ない。
などとロイヤルティー問題で問題が生じたら、
「あの時、間違いなくロイヤルティーの話をした」と、担当者は言い逃れが出来ます。そして、貴方もロイヤルティーの話は間違いなく聞いているのですが、日ごろ冷静沈着、何事にも石場を叩いて渡る慎重な貴方も、言葉巧みに操る担当者に、いつしか心が浮つきコンビニ本部の仕組んだ巧みな罠に絡めと捕られ、知らず知らずのうちに『生き地獄』に嵌っていくのです。。
貴方は後日「いや、聞いていなかった」などと、言い訳はできません。契約書にもきちんと明記されています。
経営条件、チエーンにより多少ロイヤルティーの利率が異なりますが、だいたい35%から45%と考えてよいでしょう。30%、または50%のチエーンもある。
始めからコンビニ(様々なコンビニチエーンが存在する)希望者を騙す目的で設立したコンビニチエーンには、安いロイヤルティーで誘(いざな)い後で身包みをはぐ悪辣(あくらつ)なチエーンも、時折、新聞紙上に掲載される。
〜
ロイヤルティー料金が、いかに重要化というと、
ロイヤルティーの支払いは貴方の店の売り上げ粗利(あらり)から支払います。
●ということは、もし貴方の店の売り上げが日商30万円として計算すると。
〇日商30万―仕入原価(75%として計算)22万5千円=すると粗利は7万5千円。
〇粗利7万5千円−ロイヤルティー40%=3万円(本部に支払うロイヤルティー合計)。
〇すると本部にロイヤルティーを支払った残金。4万5千円が貴方の店の粗利(あらり)と成ります。
4万5千円も利益が出た。
「すごい」などと勘違いしないで下さい。
上記4万5千円は、あくまでも貴方の店の粗利なのです。純運利益ではないのです。
4万5千円から、経営者が支払わなくてはならない必要経費があります。
店を維持するためには絶対不可欠な必要な金額です。
その経費の内訳を簡単に記載すると、
1.…………夜勤勤務者の人件費(夜の11時から翌朝の6時ころまで。店により異なる)現在夜勤勤務者の日給は通常1万円。
夜勤者は通常2名=夜勤勤務者に支払う一日辺りの人件費=2万円。
2.…………昼間勤務、パートさんの人件費(朝8時頃から夕方の五時ごろまで)現在平均すると通常時給900円ていど。
昼間勤務パート、通常2名と計算すると一日辺りの人件費=約1万6千円。
2名雇うと経営が困難な店は昼勤務のパートさんを1名にしているところもある。
3.…………バイト夕方二人勤務に支払う時給、約900円(夕方5時ごろから夜の11時ごろまで)。
通常2名として計算すると。一日辺りの人件費。10800円。
そして忘れてはならないのが、開店時本部から借り受けた商品仕入れ代金。
本部が開店のお祝いにと商品をただで貴方に提供してくれるはずがありません。
その商品仕入れ代金、開店時、店の大きさで異なりますが、だいたい500万円から大型店で700万円〜1000万円いじょうになります。
初期商品仕入れ代金は全て貴方の借り入れとなるのです(仕入れ代金は、貴方が店を継続している間、常に発生します)
借入金は本部に返金するのが当然です。
その返済金額は、だいたい利益の30%ほどでしょうか。
と、すると、
上記簡単に計算してみましたが、察しの早い貴方の気がついたとおりです。
日商30万を売り上げる店で、必要人件費が46,000円ていど掛かってしまうのです。
そして、廃棄ロス代金(一日約1万円)に、万引き内引(うちびき)きによる棚不足代金。
さらに商品仕入れ代金の返済金が、純利益の30%
素早く計算した貴方。
どうです利益(生活費)が出ましたか。
さーこうなったら、望むと望まないに拘らず、貴方と貴方の大切な家族は『生き地獄』に一直線。
出口の無い淵なし沼、奈落の底に転げ落ちていくことでしょう。
そして貴方は最低保障制度の適用を受けることになります(変な制度です。後日記載していきたいと思います)
もちろん、店員なんか雇わずマネージャーと二人で一年365日、店を切り盛りする。夜勤も昼勤もこなし、人件費も大幅に削る。とお考えの貴方には余計なお世話ですが。
もう少し、話を続けると、貴方の大切な家族の生活を維持するためには、目に見えない出費が嵩むことをお忘れないで下さい。
コンビニ経営者の貴方は個人業者なのです。
奥さんと二人で健康保険料に加入しなくては成りません(一人、15,000円ほど)
そして、国民年金に二人で加入(一人、役15,000円ほど)
さらに公共料金の支払いが待っています。
住民税に所得税。
子供の学費に、健全な生活を営むための最低限度の生活費。
そして、店を維持するための設備費。床掃除から防犯テレビ(リース代が必要)。
ロイヤルティー制度は、貴方の店が例え困難に陥り生活に困窮しても、本部だけは必ず利益が生じる仕組みなのです。
もし貴方が類まれなる幸運に恵まれ、日商50万60万と売り上げが伸びても決して糠喜びしないで下さい。売り上げが伸びるほど本部に支払うロイヤルティーの額も増大するのは理の当然です。そして、右肩上がりの売り上げに同調して必要経費も膨張します。
私がコンビニを経営していた当時の仲間たちと、売り上げ情報を交換していました。運がよく売り上げに恵まれた店もあれば、開店した時点から客数が少なく売り上げに苦慮している店もありましたが、利益を比べるとさほど差がありませんでした。
蛇足ですが、売り上げ日商30万円の店が全国に1万店と仮定し計算すると。本部に入金されるロイヤルティーは天文学的な数字になります。
その裏側には金策に走り回るコンビニ経営者の悲惨な現実が存在するのです。
次回万引きと内引きに付いて投稿してみたいと思っています。
毎日のようにオープンするコンビニを見ていて、成功すれば良いのにと思うこのごろです。

그냥 그렇다는