来日して10年経過し、去年の11月に永住権を申請したところ
「資産が足りない」というウンコみたいな理由で却下されました。
申請する際、税金はきれいに支払っています。
ただ、3年分の課税の中で1年ぐらい働かなかった時期があり、
課税証明の中で0円の年もありました。(懸念点)
で〜
帰化するつもりはなく、引き継ぎ、永住権を再度申請しようと思っています。
私のようなケースで、実際、再申請して成功した方がありましたら、
恐縮ですが、進め方や必要書類などについてご教授いただきたいです。
どうぞ、宜しくお願いいたします。
「資産が足りない」というウンコみたいな理由で却下されました。
申請する際、税金はきれいに支払っています。
ただ、3年分の課税の中で1年ぐらい働かなかった時期があり、
課税証明の中で0円の年もありました。(懸念点)
で〜
帰化するつもりはなく、引き継ぎ、永住権を再度申請しようと思っています。
私のようなケースで、実際、再申請して成功した方がありましたら、
恐縮ですが、進め方や必要書類などについてご教授いただきたいです。
どうぞ、宜しくお願いいたします。
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まず、不許可となったことについては、大変残念に思っています。
不許可の理由ですが、「資産が足りない」ということだけでは、その不許可の理由を把握することは
難しいです。再申請の前に、入管に行って正しい不許可の理由を聞く必要があります。それから、
その理由に基づいて再申請の準備をしなければなりません。
「資産が足りない」ということからは、いろんなことが考えられます。
1.仕事をしていなかった時期があった。
2.年収が少ない。
3.預金通帳のコピーを提出したか分かりません、これを提出しなかった。
など。
再申請の際の、進め方?や必要書類は、最初の申請の時と特に変わりはありません。
ただ、前述にしたように、まずは不許可の理由をはっきり把握することが最優先だと思います。もし、非課税の年が
あったからということになれば、3年間の課税・納税証明が出せるまで頑張るしかないと思います。
以上、ご参考まで。