法務局へ 第2回の相談(前編)!
さてさて、前回では、自国内で色々と証明書類を
発行してもらうので、時間もお金も掛かるので、
取り合えずそれらを揃えたら、もう一度おいでよ、
と言うのが帰化相談の1回目だった。
今回は、時間かけて書類を取得した後の2回目の
相談に行くときの話である。
では早速、
と行く前に、書類を集める際の注意事項を一応。
私の場合、自分の両親と妻の両親に書類の取得を
依頼したので、特段自分で何かした訳でない。
思いつく注意事項といえばこれくらいかな。
・原本を2部取得する
基本、書類は1部で、もう一部はコピーでよいので、
自国で発行する書類も1部で済む話だが、後で
なくしたりとか万が一のことが起きた際の予備として
私は、すべて原本を2部取得した。
※あくまで私の私見なので、必ず2部じゃないとだめと
いう話ではない。
※実は、2部取っていたため、後日母親の在留更新の
際に初めて親族関係の証明が必要と知ったが、
すでに手元にあったため慌てる必要がなかった。
このことは、後日ご紹介する。
・すべての自国発行の資料に日本語訳文が必要となる。
これらは、書類が届き次第、パソコンで作り、2部印刷する。
※訳者名と年月日を落款に明記する
・すべての資料が揃った段階で、2部くらいコピーをしておく。
では、本題に、(って、やっとか、汗)
2回目の相談は、これでもかと言うくらい書類をチェックして
から向かった。必ず『帰化の手引き』をもらってやるくらいの
気持ちだった。
今回、対応してくれたのは前回の爺さんとは異なる人だった。
どうも異動があったみたい。今回の人は、前回よりも丁寧で
話の分かる人だった。
リストに従って、書類をチェックしていき、パスポートも
すべて渡して全ページのコピーをとられた。
ところが、ここで思いもよらぬ問題が起きた。妻の出産のための
帰国が原因だった。
おっと、これを語りだすと、また話が長くなりそうなので、
今日はここで一旦話を区切って、明日に詳細を回すことにする。
さてさて、前回では、自国内で色々と証明書類を
発行してもらうので、時間もお金も掛かるので、
取り合えずそれらを揃えたら、もう一度おいでよ、
と言うのが帰化相談の1回目だった。
今回は、時間かけて書類を取得した後の2回目の
相談に行くときの話である。
では早速、
と行く前に、書類を集める際の注意事項を一応。
私の場合、自分の両親と妻の両親に書類の取得を
依頼したので、特段自分で何かした訳でない。
思いつく注意事項といえばこれくらいかな。
・原本を2部取得する
基本、書類は1部で、もう一部はコピーでよいので、
自国で発行する書類も1部で済む話だが、後で
なくしたりとか万が一のことが起きた際の予備として
私は、すべて原本を2部取得した。
※あくまで私の私見なので、必ず2部じゃないとだめと
いう話ではない。
※実は、2部取っていたため、後日母親の在留更新の
際に初めて親族関係の証明が必要と知ったが、
すでに手元にあったため慌てる必要がなかった。
このことは、後日ご紹介する。
・すべての自国発行の資料に日本語訳文が必要となる。
これらは、書類が届き次第、パソコンで作り、2部印刷する。
※訳者名と年月日を落款に明記する
・すべての資料が揃った段階で、2部くらいコピーをしておく。
では、本題に、(って、やっとか、汗)
2回目の相談は、これでもかと言うくらい書類をチェックして
から向かった。必ず『帰化の手引き』をもらってやるくらいの
気持ちだった。
今回、対応してくれたのは前回の爺さんとは異なる人だった。
どうも異動があったみたい。今回の人は、前回よりも丁寧で
話の分かる人だった。
リストに従って、書類をチェックしていき、パスポートも
すべて渡して全ページのコピーをとられた。
ところが、ここで思いもよらぬ問題が起きた。妻の出産のための
帰国が原因だった。
おっと、これを語りだすと、また話が長くなりそうなので、
今日はここで一旦話を区切って、明日に詳細を回すことにする。