한번도 만난적이 없은 교수님께 편지 쓰려구 하는데
앞에 어떻게 인사 해야하나요 ? 아시는 분 계시면 좀 알려주세요 그럼 좋은 하루 되시구요 ^^
앞에 어떻게 인사 해야하나요 ? 아시는 분 계시면 좀 알려주세요 그럼 좋은 하루 되시구요 ^^
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코멘트 (2)
わ、勉強になりました!!

>> 手紙の書き方
これまでも、電話の登場によって「手紙」の果たす役割が廃れて久しいわけですが、最近では携帯電話やメールの普及で、その存在感はますます薄れてしまいつつあるようです。
しかし、手紙でなければあたたかい交流ができないことも、用が足せないこともたくさんあり、社会生活の上でその必要性は決して失われてはいません。むしろ目まぐるしい時代であるだけに、真情の込められた手紙の価値は高まっているといえましょう。
また、ワープロ文字ではない自筆による手紙を受け取ったときなど、深い情感に心が揺り動かされることもしばしばです。そんな美しくカッコいい手紙が、いつでも書けるようにしていたいものです。
○宛名
<間違いの例> <正しい例>
・中山商事株式会社様 ⇒ ・中山商事株式会社御中
・中山商事(株)御中 ⇒ ・中山商事株式会社御中
・北山殿 ⇒ ・北山様
・中山商事株式会社御中
佐々木課長 ⇒ ・中山商事株式会社 佐々木課長
・山本社長様 ⇒ ・山本社長
○冒頭の語
相手や用件によって使い分ける。
(1)往信の場合
謹啓・拝啓・拝呈・粛啓
一筆申し上げます・葉書で失礼いたします・謹んで申し上げます
なお、見舞状には取るものも取りあえず、という感じを込めたほうがよい。
したがって、「拝啓」など悠長な言葉は使うべきではない。
(2)返信の場合
拝復・謹復・御芳書拝誦
お手紙拝見しました
お手紙ありがとうございました
~日付のお便りなつかしく拝読
(3)前文を省略する場合
前略・略啓・冠省・前文ごめんください・前略ごめんください
前文失礼します
(4)初めて出す場合
突然のお手紙差し上げます失礼をお許しください
初めてお手紙を差し上げます
(5)急ぎの場合
急啓・急呈・急白・取り急ぎ申し上げます・早速ですが
突然ですが
○前 文
時候のあいさつ、安否のあいさつ、謝辞など。
(1)時候のあいさつ
1月 新春の候・謹賀新年・初春のみぎり・厳寒の候・酷寒のみぎり・寒気きびしい折から・一陽来復の春ごきげんうるわしく・大寒にはいり寒さいちだんときびしく・毎日きびしい寒さでございます
2月 余寒の候・春寒のみぎり・余寒が身にしみるこのごろでございます・立春とは名ばかりの寒い日が続きます・梅一輪ずつの温かさと申しますとおり・寒い中にも春の気配が感じられます
3月 早春の候・水温む候・浅春の候・春雨の候・桃の節句が訪れました・ようやく春めいてまいりました・春光うららかに花の便りの聞かれるこのごろでございます・桜のつぼみもふくらみはじめました・暑さ寒さも彼岸までとか余寒もめっきり薄れました
4月 陽春の候・仲春の候・春爛漫の候・春風駘蕩の季節・春色日増しに濃く吹く風も肌に心地よく感じられる季節になりました・桜花爛漫うららかな季節となり・春まさにたけなわの今日このごろ
5月 暮春の候・新緑の候・若葉の候・風薫るさわやかな季節となりました・野も山も若葉の美しい季節がまいりました・日はうらら空は青く・五月晴れの空に鯉のぼりがひるがえる季節がまいりました・目にしみるような青葉に風わたるころとなり
6月 初夏の候・入梅の候・梅雨の候・向夏の候・うっとうしい梅雨の季節となりました・あじさいの花が雨に濡れ・さわやかな初夏となりました
7月 梅雨明けの候・盛夏の候・炎暑の候・酷暑のみぎり・七夕も過ぎ暑さひとしおにて・暑さのきびしい折・暑中お見舞い申し上げます・暑中お伺い申し上げます・海山の恋しい季節となりました
8月 季夏の候・晩夏の候・残暑の候・立秋の候・蝉しぐれ裏山に聞こえ・立秋を過ぎましたが暑さは一向に衰えません・朝夕はいくぶん冷気を覚えるこのごろ・夏深く烈日もようやく衰えを見せ始めました
9月 初秋の候・新秋の候・新涼の候・二百十日も無事に過ぎて・さわやかな初秋の季節となりました・日中はまだ暑さ厳しい折・秋彼岸を過ぎてめっきり涼しくなりました・秋色ようやく濃く・虫の音もいちだんと澄みわたり
10月 仲秋の候・天高く馬肥ゆる季節・秋の夜長となりました・味覚の秋・菊香るよい季節となりました・秋もたけなわとなりました・すがすがしい秋晴れが続き・月影もさやかに
11月 晩秋の候・新秋の候・紅葉の季節・秋冷の候・向寒のみぎり・紅葉の美しい季節となりました・ゆく秋の惜しまれるこのごろです・朝夕はめっきり冷え込む昨今・初雪の便りも聞かれるころです
12月 初冬の候・師走の候・寒冷の候・いよいよ冬将軍の来襲です・今年も押しつまりました・今年もはや年の暮れとなりました・師走のあわただしい季節となりました・今年もあと数日で暮れようとしています
(2)安否のあいさつ
お変わりありませんか
いかがお過ごしでしょうか
益々ご健勝(ご清栄・ご清祥)のこととお慶び申し上げます
いよいよご発展のご様子と存じます
尊家いよいよ御隆昌の由大慶に存じます
(注意)
「こちらは元気にしておりますが、そちらはいかがですか?」
のように順序を間違えないこと。自分のことは後に書く。
(3)謝辞
平素は格別のご厚情(ご厚誼)を賜り厚く御礼申し上げます
日ごろは一方ならぬご厚意を賜り心から感謝いたしております
毎々多大のご援助に浴し衷心よりお礼申し上げます
○起辞(本文)
あいさつが終わって用件に入ることを示すことば。
本文に入ることを明確にするために、行を改める。
さて・つきましては・さっそくですが・ところで・ときに・このたび
○結びのあいさつ(本文)
結びのあいさつは、本文の終わりに行を改めて書き、手紙の用件を一言でまとめる。
まずはとりあえずお礼申し上げます
まずは取り急ぎご通知申し上げます
まずは書中をもって厚く御礼申し上げます
今後とも倍旧のお引き立てをお願い申し上げます。
ひとえにご自愛ください
御身おいといください
ご案内かたがたお願い申し上げます
末筆ながら益々のご健勝を心よりお祈り申し上げます
乱筆(乱文)お許しください
○結 語
冒頭語と対応させる。
(謹啓・粛啓) ⇒ 謹言・謹白・敬具・頓首
(拝啓・拝復) ⇒ 敬具・敬白・拝具・かしこ(女性用語)
(前略・冠省・急啓) ⇒ 早々・草々・不一・不備
○後 付
日付、署名、宛名など。
日付は行を改め、本文より2、3字下げて書く。
署名は、印刷した手紙の場合でも自筆でするのがよい。姓だけでは失礼になる。連名の場合は目下の者から書く。本文の下端の並びより1、2字くらい高くなる位置に書く。
宛名は署名の次に行を改めて姓名を書く。会社などの名は正式名称で。株式会社を(株)と略してはならない。連名の場合は上位の人から書く。本文よりはやや下の位置に。
(敬 称)
一般 ⇒ 様
友人 ⇒ 君・兄
先輩 ⇒ 大兄・賢兄
師長 ⇒ 先生
団体 ⇒ 御中
公、商用 ⇒ 殿・様